先日行われたリース作りの傍らで、メグ先生とみひろ先生が何やら作業をしていました。
2人ともスコップを持ち、たくさんのプランターに畑の土をガッシガッシと入れ始めました。
(スコップの使い方が手馴れていて、頼もしかったです)
年中さんがチューリップの球根を植えるための、プランターの準備をしている、とのことでした。
園にいて思うこと。
それは常に季節を感じられることです。
日本は本当に美しい四季や、それを感じることの出来る行事があって素晴らしいな、と改めて思います。
年中さんが植えてくれるチューリップ。
今から春が楽しみです!
(冬もまだですが、、、、。個人的には冬も好きです)
スコップの使い手、メグ先生
みひろ先生
10数個のプランターを用意していました